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生活の木 | 植物油(マッサージオイル)商品一覧
植物から搾った恵みのオイル
豊富な種類を持つ植物油。そのままマッサージに使ったり、エッセンシャルオイルを希釈したり、石けんやクリームの材料にしたり、その使い道は様々です。 使い分けることでアロマテラピーの幅が広がります♪
※植物油は農作物のため、時期により原産国が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
【バージンとクリア】ホホバオイルやローズヒップオイルなどは、同じブランドでバージンとクリアの2種類があります。
原料の色や香りがそのまま残っているものをバージン、それらを取り除いているものをクリアと呼んでいます。
浸出油とは植物油に目的に応じてたハーブを通常2-3週間漬けこんで浸出したもので、ハーブのエキスがたっぷりと溶け込んでいます。
【有機(オーガニック)】有機栽培で育った植物から抽出したマッサージオイル(キャリアオイル/植物油)です。
生活の木では各機関で認証された世界各国のオーガニック植物油をお届けします。
- お肌にあわない場合は使用をお止下さい。
- 開封後は4ヶ月を目処にご使用ください。
- 直射日光を避けて保管してください。
- 製品の特質上白濁したり、おりが出ることがありますが、品質には問題ありません。
マッサージオイル(キャリアオイル/植物油)、アロマオイル(エッセンシャルオイル/精油)は、できる限り古くなる前に使い切りましよう。使い切れずに残ってしまった場合は、下記の環境に配慮した安全な捨て方をご参照ください。
【マッサージオイル(キャリアオイル/植物油)の捨て方】牛乳パックに新聞紙を入れ、その中にマッサージオイルや植物油を入れて新聞紙に浸み込ませた状態で燃えるゴミとして捨ててください。ご家庭のてんぷら油等と捨てるタイミングが合えば、一緒に混ぜて処理して頂いても大丈夫です。(お住まいの地域にて廃油の捨て方が決められている場合は、そちらの方法に従ってください。)
【アロマオイル(エッセンシャルオイル/精油)の捨て方】牛乳パックに新聞紙を入れ、その中にアロマオイルを入れて新聞紙に浸み込ませます。その上に新聞紙を入れてそこにアロマオイルと同量以上の水を入れて、水で湿らせた新聞紙でフタをしたような状態で燃えるゴミとして捨ててください。(アロマオイルは、マッサージオイルに比べて揮発しやすいため、水を加えることにより揮発や引火の危険性を抑えます。)
【捨て方に関するご注意】- 必ずオイルが冷めている状態で処理をしてください。
- 燃えるゴミを直射日光が当たる場所や夏場のごみ捨て場など高温になる場所に放置しないでください。
- 火気の近くに置かないでください。(焼却炉などで処分しないで下さい。)
- 上記以外の場所でも長期間放置せず、出来る限り早くゴミとして回収してもらうようにしてください。
※マッサージオイル、アロマオイルを拭き取ったタオル類は、良く洗って出来る限り油分を落とし、乾燥機は使用せず、風通しの良い所で乾かしてくたさい。(乾燥機で乾燥させた後など、高温の熱がこもる状態でタオル類を放置すると、発火する危険性があります。)
※少量であっても流しにそのまま捨てないでくたさい。自然界で分解しきれず、川や海を汚す原因となります。









































